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エジンバラに死すかも 

エジンバラに8月31日についたので、ここに住み始めて1ヶ月強になります。

3日間カウチサーフィングというシステムを利用してスコットランド人の家に泊めてもらい
家を見つけて移り住み(オールドタウンのど真ん中)
1週間風邪でへばってて
ネズミにあったり
土産物屋で仕事みつかって働き始めたはいいものの
1日12時間労働v
休日は休日ですることがやまもりで
仕事のしすぎで一時鬱。
あんなに綺麗素敵と思ってたエジンバラの町並みが
単なる重苦しい建物にしか見えなくなり
バグパイプの音に発狂しそうになったりしてましたが
なんだかんだ毎週楽しくあそんでるし
とりあえず元気です!

アイルランドでは完全にホリデーで滞在してたのですが
イギリスでは働かなきゃです。
エジンバラは仕事見つけるの簡単です。選ばなければ。
都会にはたくさんのチャンスがあります。

と、思ってたんですが
ワークショップや音楽を習うなら、また何かにチャレンジすることにおいては
アイルランドの方がたくさんの可能性があるように感じます。
それは人と人との関係や対話を大切にしてくれるから。
こっちでも田舎に行ったらちがうんだろうけれども
エジンバラはすっかりいろんなものがカスタマイズ化されてて
なんだか日本にいる感じもしたりしなかったり。

あ、スコットランドのひとはとても優しいです(^v^)
なまりきつすぎてナニイッテルカさっぱりですが

あ、スコットランドの土産物屋はすべてインド人に支配されていて
めちゃくちゃ汚い商売してます(大暴露)
仕事仲間はいい奴らばっかなんだけど
何が嫌ってオーナーの金の汚さと
販売品すべてが・・・(大問題)

ただネタにはことかかない職場なので
何か裏情報を垂れ流してしまえば、と思います。
キルトの仕入れ値の安さとかヤバイ。
これをこんな値段で売ってもはや犯罪の域だろインド人・・・

階級社会イギリスのワーキングクラス
職場ではカーストの最下層
という
ナイスな環境でもう死ぬかも奮闘中です★

感受性の枯渇したダークサイド満載のブログになりそうですが
とりあえずなんやかんや書いて残しておきたいかと思います。
スコットランドにどのくらいいるのかもはや判りませんが
とりあえずバグパイプの音の聞こえない場所に行きたいです(大問題)

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